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ルパンの娘【木10ドラマ・2話】あらすじネタバレ!華と結婚するために和馬が奮闘!

フジテレビ木曜10時は「ルパンの娘」!

深キョンのピタピタのセクシー盗賊の衣装に度肝を抜かれた方も

多いと思います!

 

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しかも、このドラマ、原作との改変点が多すぎる!

これはもう原作とは別物だと思ってみた方がよさそうですね!

という訳で、2話目の予想をしていきたいのですが…

原作と違いすぎて予想が難しいぞ!!(笑)

でも頑張ってみます!

よろしくお付き合いください!

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2話の予告

三雲華(深田恭子)は泥棒一家“Lの一族”の娘であることに思い悩んでいる。

なぜなら、恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)は警察一家の息子だからだ。

和馬の家族と自分の家族を合わせるなど、華にとってはもってのほか。

そんな華の願いもむなしく、和馬が母の美佐子(マルシア)、父の典和(信太昌之)、元警察犬のドンまで連れて三雲家に挨拶に来てしまう。

玄関に入った美佐子と典和は、警察官の嗅覚でいろいろと探り始めたため、華は気が気でない。

幸い、ダミーの家に尊(渡部篤郎)悦子(小沢真珠)たちの姿がなかったため、華は胸を撫で下ろす。ところが、尊たちが秘密の通路からやって来てしまった。

図らずも両家の親たちの顔合わせになってしまい、華は和馬たちの職業を尊たちにバレないようにしようと必死。

尊たちは泥棒とは言わないが、おかしな職業を作り上げているので、やはりハラハラしっぱなしの華。

後から現れたマツ(どんぐり)は、尊と一緒に公務員批判を繰り広げ始める。

両家は睨み合いになってしまうが、意外なことで尊と典和が意気投合。

別々の高校に在学していた時に、野球部で試合をしていたのだ。

とりあえずホッとする華だが、美佐子は典和とは違っていた。

後日、華は美佐子から和馬とは別れて欲しいと言われてしまう。

やはり和馬と別れた方が良いのかと華は悩む。

そのころ、和馬はアポ電強盗事件を担当。

一方、三雲家は、ある会社社長が所有する名画を盗む計画をしていた。
フジテレビ公式サイトより引用

予告を読む限り、やはり1話とは違った事件の幕開けとなるようですね!

そして、2話目にして両家の顔合わせが実現するも、あまりうまくいかない様子。

原作では、顔合わせは一応ちゃんとと日程を組んだうえでお店で顔合わせを行っていました。

まさか、いきなり押しかけてくるとは…原作よりも和馬(瀬戸康史)の両親は非常識さがっましています(笑)

華(深田恭子)と和馬(瀬戸康史)の父が当時野球部で一緒に試合をしたことがある仲というのは原作でも同じエピソードが語られています!

これが、今後ドラマのストーリーにどう絡んでくるんでしょうか?

2話目も期待が高まります!

ドラマ【ルパンの娘】2話のあらすじネタバレ!

第2話は、華(深田恭子)のダミーの自宅の前まで、和馬(瀬戸康史)が両親を連れてくるところから始まります。

しかも、なぜか飼い犬のドンまで連れてきている…w

 

華の(本当の)家では緊急事態を知らせる警報が鳴り響き、

慌てて何かを準備する華(深田恭子)の家族たち。

 

華(深田恭子)が和馬(瀬戸康史)たちをダミーの自宅へ招き入れると同時に

華(深田恭子)の両親が畳の下から飛び出してきます。

 

そして、華(深田恭子)と両親(+祖母)と、和馬(瀬戸康史)と両親(+犬)の奇妙な顔合わせが始まります。

まず初めに和馬(瀬戸康史)が自己紹介を始めようとしますが

警察であることを告げようと口を開くのと同時に華(深田恭子)が

「公務員なんだよね!」とごまかします。

それを聞いた華(深田恭子)の両親は、

公務員をディスり始めます。

気を悪くした和馬(瀬戸康史)の両親が今度は

華(深田恭子)の父・尊(渡部篤郎)ハイパーソーシャルクリエイターという職業を胡散臭いといいディスり返します。

不穏な空気が流れる中、和馬(瀬戸康史)が野球ボールが飾られていることに気が付き

話を変えます。

そこで、華の父・尊(渡部篤郎)と和馬の父・典和が高校時代野球の試合で対戦したことがあることが発覚。

それから父同士は意気投合することに。

ただし、和馬の母・美佐子(マルシア)だけは複雑な顔を浮かべたままです。

自宅に戻った後、美佐子(マルシア)は

「あの家は変。生活臭がしない」と怪しみます。

 

 

場面が変わり、

図書館で勤務中の華(深田恭子)を本棚越しに見つめる怪しい影。

後を追うと、本棚の陰から出てきたのは美佐子(マルシア)でした…

美佐子(マルシア)は、華(深田恭子)に

和馬(瀬戸康史)と別れてほしいと華(深田恭子)に告げました。

華(深田恭子)はそれに了解します。

 

一方、和馬(瀬戸康史)は先輩刑事・巻(加藤諒)とアポ電強盗の被害が相次いでいると話をしており、

アポ電強盗の被害者と面談をします。

そこで必ず自分が犯人を捕まえる、と被害者に約束をします。

 

仕事が終わって、図書館から出てきた華(深田恭子)のもとに

何か悩みでもあるのか?と声をかけに、幼馴染の円城寺(大貫勇輔)が現れます。

和馬(瀬戸康史)とまだ別れられないでいる華(深田恭子)の様子に

いっそ嫌われてみては?とアドバイスする円城寺。

 

仕事中の和馬(瀬戸康史)へ華(深田恭子)は電話を掛けます。

円城寺(大貫勇輔)のアドバイスどおり

和馬(瀬戸康史)に嫌われようと、仕事中であることもお構いなしで

「今すぐ会いに来て」とわがままを言います。

「仕事中だから…」と戸惑う和馬(瀬戸康史)に

「仕事と私、どっちが大事なの?」と言いかけますが

結局最後までいうことができず「仕事がんばってね…」といい電話を切ります。

その直後、巻(加藤諒)が和馬(瀬戸康史)のもとに

「アポ電強盗が捕まった」と知らせに来ます。

ですが、取り調べ中のアポ電強盗は末端の受け子で元締めは他にいることがわかります。

受け子の男は送られてくるリストに沿って、お金を受け取りに行ってただけで元締めが誰かは全く知らないといいます。

 

 

華(深田恭子)が帰宅すると、

両親が新たな盗みの計画を立てています。

老人向けの介護サービス事業を展開する社長が所有する「金の茶釜」。

実は、この介護サービス事業の社長こそ和馬(瀬戸康史)が追っている

アポ電強盗の元締めだったのです。

介護サービス事業のHPから資料請求をしてきた高齢者でターゲットリストを作成し、

アポ電強盗を仕掛けていたというのです。

そして、今回は華(深田恭子)の祖母(どんぐり)がターゲット役になり

受け子と接触し、お金の受け渡し場所を調べる作戦を立てます。

 

犯人が誰かを知った華(深田恭子)は、和馬(瀬戸康史)にそのことを教えるべきか悩みます。

でも知らせると自分が「Lの一族」であることがバレてしまうかも知れない…

でも和馬(瀬戸康史)のことを思うなら知らせてあげるべき…

華(深田恭子)は葛藤しますが答えはでないまま…

 

そして作戦遂行の日、

華(深田恭子)のダミーの家に祖母(どんぐり)あてにアポ電強盗から電話が入ります。

華(深田恭子)と両親は後ろで聞き耳を立てています。

 

その電話のやり取りの最中、華(深田恭子)はベランダに一人出て和馬(瀬戸康史)に電話を掛けます。

そして再び「いますぐ会いたい」とわがままを言います。

「今から捜査会議が…」と戸惑う和馬(瀬戸康史)に

「仕事と私どちらが大事なの?」と嫌われる覚悟を決めて言い放ちました。

そのまま電話を切り「これでいい…さよなら和君…」とつぶやきます。

 

アポ電強盗の「弁護士がお金を受け取りに来るので渡すように」という言葉に

騙されたふりをして電話を切ります。

弁護士を名乗る男が自宅にやってきたら、その男を仕留めてお金の受け渡し場所を調べる…華の両親と祖母が作戦の確認をしあっているときにインターホンがなります。

祖母(どんぐり)が玄関先まで出て、やってきた男の首元に手刀をかまします。

男は倒れて気絶するのですが…その男はなんと和馬(瀬戸康史)!

その直後に、本物の「弁護士を名乗る男」がやってきたので同じように気絶させます。

 

早速受け渡し場所に出かけようとする両親と一緒に華(深田恭子)もついていく決心をします!

和馬(瀬戸康史)の手で犯人を捕まえさせるために…!

 

華(深田恭子)と両親は、

受け子になりすまし、金銭の受け渡し役の男に接触します。

その後、社長がお金を受け取るため社長室を出たのを確認し、

社長室のある30階まで上っていきます。

そして、秘書の目をかいくぐりながら社長室に近づいていくも

途中で秘書に気づかれてしまいピンチに陥りますが、

なんとか秘書を催眠ガスで眠らせて社長室への侵入に成功します。

 

華(深田恭子)は、社長のPCに入っているアポ電強盗の被害者リストをUSBにコピー、

両親は、茶釜についている警報装置の取り外しを慎重に行います。

そんな中、社長が戻ってきます。

通路に倒れている秘書を発見し、警備会社へ連絡。

社長が社長室に入ると部屋には誰もいなく、茶釜が盗まれたことに気が付き動揺します。

 

すると、社長室の扉の陰に隠れていた華(深田恭子)が登場。

弱者を食い物にしやがって

あんたに泣かされてきた人たちの恨みきっちり晴らさせてもらうよ

あんたが犯した罪、悔い改めな!

といって、社長をコテンパンにします!

 

屏風の陰に隠れていた両親も出てきて、現場を後にします。

 

ダミーの自宅に戻った華(深田恭子)

和馬(瀬戸康史)はまだ目を覚ましません。

寝ている和馬(瀬戸康史)の顔を見ながら

華(深田恭子)の頭に美佐子(マルシア)の言葉がよみがえります

「和馬と別れてください」

切ない顔をしながら和馬(瀬戸康史)の顔に触れる華(深田恭子)。

すると和馬(瀬戸康史)が目を覚まします。

目を覚ました和馬(瀬戸康史)の横には、和馬(瀬戸康史)の後にやってきて祖母(どんぐり)に倒されて気絶したままのアポ電強盗が!

驚く和馬(瀬戸康史)に、

「和君が倒したんだよ!」と華(深田恭子)はうそをつきます。

そして、華(深田恭子)が社長室から盗んだアポ電強盗の被害者データが入ったUSBもその男が持っていたふりをして和馬(瀬戸康史)に渡します。

 

USBが証拠となりアポ電強盗の犯人一味は和馬(瀬戸康史)たちによって逮捕されることになりました。

 

そして、また巻(加藤諒)から「現場に女が現れた」という情報を聞かされます。

前回は1人だったが、今回は黒いスーツを着た人間が複数いたと犯人が証言しているとの話も出て…

これはLの一族の犯行で間違いないかもしれない

と巻(加藤諒)と話しているとき、和馬(瀬戸康史)は警察バッチをなくしたことに気が付きます。

 

和馬(瀬戸康史)と会う約束をしていた華(深田恭子)、

待ち合わせ場所で合流し、ご飯でも食べに行こうという和馬(瀬戸康史)に

華(深田恭子)はついに別れを切り出そうとします。

ですが、そこに突然華(深田恭子)の祖母(どんぐり)が現れます。

「これあんたのやろ?」と和馬(瀬戸康史)に向かって差し出したのは

和馬(瀬戸康史)が落とした警察バッチ!

お願い、(警察ってことに)気が付かないで…!と祈る華(深田恭子)でしたが

「華の彼氏、警察官やったんやなぁ!」と平然と言う祖母(どんぐり)。

祖母(どんぐり)はいつから和馬(瀬戸康史)が警察と気が付いていたのか?

もしかしたら、和馬(瀬戸康史)が自宅にやってきて手刀をかました時にはすでに気が付いていた??

疑問を抱えたまま2話は幕を閉じます・・・・・

2話の感想

2話もテンポよくて面白かったです!

ついに、華(深田恭子)の家族(今のところ祖母だけ)に和馬(瀬戸康史)が

警察であることがバレてしまいました…!

祖母(どんぐり)の反応が何考えているか全く読めない感じだったので、

祖母(どんぐり)が今後どう行動するのかも注目していきたいところですねー!

するどい美佐子(マルシア)にひやひや

父親同士は野球で打ち解けたものの、

和馬(瀬戸康史)の母・美佐子(マルシア)だけはずっと結婚に反対してるんですよねー

華(深田恭子)のダミーの自宅に入るや否や、玄関の靴を勝手にさわっては

「靴底が減ってない」とか言ったり、

華(深田恭子)の勤務先の図書館に押しかけては

「あなたは桜庭家の嫁にふさわしくない」とか面と向かって華(深田恭子)に言っちゃったり…

行動も、言動もなかなかきつい人物です。

原作では、華(深田恭子)の両親はドラマと同様ぶっ飛んだ感じですが

和馬(瀬戸康史)の両親は割と常識的で、和馬の母・美佐子ももっと優しい雰囲気なんだけどなぁ。

ドラマの感じだけの印象だと、華(深田恭子)がきついこと言われてちょっとかわいそうになっちゃいますね💦

ミュージカルシーンもっと見たい

 

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このドラマ一謎の人物といってもいい

ドラマのオリジナルキャラ・円城寺輝(大貫勇輔)。

突然、華(深田恭子)の前に現れては、突然歌で会話をしだすというw

いや、うまいからめっちゃ見ちゃうんだけどさww

でもまさかこのちょっとしたミュージカルシーンのためだけに登場とかないよね?

一応、円城寺(大貫勇輔)も盗賊って設定なんだからいつか盗みのシーンが見れるんですよね??

なんか、今後どんな動きを見せるのか…

というか、もうこのシーンのためにしか登場しないのか??

などなど、めっちゃ気になるキャラです!w

泥棒の小道具が笑える

「Lの一族」が盗みに入るときにいろんな小道具が登場します。

そのほとんどは華(深田恭子)の兄・渉(栗原類)が発明しているようです!

2話ではたくさんの小道具が登場しました!

  • テントウムシ型の発信機

ターゲットの服に引っ付けて居場所がわかる

  • 超指向性メガホンMIGP

ターゲットの好み?の声が流せる

  • 高濃度催眠スプレー

噴射すると即寝させられる

  • ステルス迷彩黒巻

布に周りの景色を移して身を隠せる

ちょっと現実離れした小道具もありますが、

どれもかなり優秀な便利グッズです。

原作ではこういうのは一切なかったので、ドラマならではの演出で楽しいですね!

今後、話が進むごとにまた新しい小道具が出てくるかも!楽しみですー!

ドラマ【ルパンの娘】2話の予想!

いや、もう最初から原作との改変が多すぎてなにがなんやらで、

今後の流れなんて一切わからないというのが本音ですw

だって、原作で起こっていたメインとなる事件、

華(深田恭子)の祖父・巌(麿赤兒)が何者かに殺されるという事件は起こる気配がないんだもん!(笑)

今のところ、伝説のスリ師として幼い華(深田恭子)にスリの技を直伝する回想シーンでの登場しかしていないですよね。

そして、原作で巌と同じく物語の本筋のキーパーソンともいえる

和馬(瀬戸康史)の祖父・和一(藤岡弘)は、あまり登場しない感じです。

tama
tama
友情出演になってるし!

ということで、初回からなんじゃそら!な展開だらけですが、

それでも予想しちゃいますよー!







華との結婚するには捜査一課への異動が条件、和馬がとった行動は?

 

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まず前回、和馬(瀬戸康史)が華(深田恭子)を自分の実家に連れて行き紹介しましたよね。

でもバリバリの警察一家の和馬(瀬戸康史)の家族からは

華(深田恭子)が警察の人間ではないというだけで結婚に反対されてしまいます。

結婚する条件として、桜庭家の悲願である捜査一課への異動(昇進)するように言われて…

って、もうこの流れが原作とまるっきり違うんですよね~

原作でも警察ではない華(深田恭子)に、微妙な反応をしめす和馬一家でしたが

それでもなんやかんや徐々に気に入られていく流れだったんです!

まぁ、結婚のために頑張るってのはドラマ的にはわかりやすくて熱い展開なのかもですね。

 

ということで、がぜんやる気になった和馬(瀬戸康史)は、

手柄をたてるために盗賊一家の「Lの一族」の逮捕に狙いを付けます。

Lの一族」といえば、華(深田恭子)の家族のこと!

華(深田恭子)からしたら、えらいこっちゃですよね!

でも、まだ和馬(瀬戸康史)は華(深田恭子)にそのことを伝えないんじゃないかな?と思います。

そもそも反対されていることを華(深田恭子)に言わない気がする…

言わずに手柄を立てて、「捜査一課」へ異動。

何事もなかったように華(深田恭子)と結婚するってシナリオを勝手に立てているはず。

華は和馬が警察であることを家族に告げるのか?

 

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和馬(瀬戸康史)の実家が警察一家であること、

その重大な事実をいつ三雲家(華の家族)が知るところとなるのか…

おそらく2話では、まだ発覚しないと思います!

顔合わせの際も、あくまでも役所勤めの公務員ということで通して

警察官であるという事は伏せていそうです。

おそらく和馬(瀬戸康史)に口止めされているんだと思います。

tama
tama
原作の顔合わせの時もそんなかんじでした。

実際、原作では華は和馬が警察一家であることをなかなか言い出す機会がなくて、

そのせいで結婚の話がトントン拍子で進んで、あわあわしている感じでした。

ドラマでは、和馬(瀬戸康史)の母・美佐子(マルシア)が

和馬(瀬戸康史)と別れて欲しいと華(深田恭子)に伝える展開と

なるようなので、まだまだ結婚するには乗り越えないといけない壁がたくさんありそうですね。







華と和馬が盗みの現場で遭遇!

三雲家の盗みの計画は、裏で悪事を働いている輩が標的になっています。

華(深田恭子)の母・悦子(小沢真珠)が毎度

「天罰を下してやらないと」

と言っている通り、

三雲家の犯行計画は、基本的に標的の悪事を暴き、標的からモノを奪うという2つのことを目的としているようです。

tama
tama
悪い奴からしか盗まないってことね

2話目で三雲家は

ある会社の社長が所有する名画を盗む計画を立てます。

そして、和馬(瀬戸康史)はアポ電強盗の捜査担当に。

一見、無関係のそうな事件ですが、きっと名画の持ち主とアポ電強盗の犯行グループに

つながりがあるということなんでしょう!

そして、また現場で和馬(瀬戸康史)と華(深田恭子)たちLの一族は出会うことになり、

和馬(瀬戸康史)は、華(深田恭子)たちに蹴りなり、手刀なりを加えられ

気絶されされるという流れになるんでしょうね!

 

ドラマの華(深田恭子)は、どうも原作とは違い陰ながら泥棒する家族の手伝いをしているようですね。

ということで、華(深田恭子)の家族が盗みの計画を立てると、

もれなく華(深田恭子)もあのキャッツアイのようなぴちぴちコスチュームに身を包み現場に駆り出されることになります。

 

一方、和馬(瀬戸康史)は、「Lの一族」が女性であると1話目で先輩の巻(加藤諒)から聞いているので、徐々にLの一族=華(深田恭子)であると気が付く日が来るかもしれませんね!

でも2話目で気付くことはないでしょう!

でも…

「あの目…どこかで見たことがあるような…」

的なことはあるかも?!!

え?ベタですか??

いやベタでしょ!!絶対そうだ!!w

2話目のみどころ

 

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2話目のみどころは、

華(深田恭子)と、和馬(瀬戸康史)の母・美佐子(マルシア)が話をしているシーンでしょうか。

予告の動画では、美佐子(マルシア)が華(深田恭子)の身のこなしのよさに気が付いている発言をします。

華(深田恭子)の正体を怪しむきっかけの一つとなりそうですよね。

ちなみに原作では、まったく同じシーンはないですが

和馬(瀬戸康史)の妹・香が華(深田恭子)の身のこなしについて

同じように気が付いていました。

原作ではその後、華(深田恭子)と香は意外にも和馬(瀬戸康史)の家族の仲で一番仲良くなっているので、

もしかしたら、ドラマでは一番反対していたはずの和馬(瀬戸康史)の母・美佐子(マルシア)が一番の理解者になる…という展開はあるかも知れませんね!







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まとめ

ということで、2話目からドタバタしてきそうな予感でいっぱいのドラマ「ルパンの娘」!

まだまだ先の読めない展開が続きそうです✨

では、3話目の放送を楽しみに待ちましょう~!

最後までお読みいただきありがとうございました!

>>3話目のあらすじ・ネタバレ7/12更新済み!